綾小路龍之介の素人思考

PC過去の遺物集

内容は相当古い。おそらく1999-2000年の期間にかかれたものと思われる。僕はこれをメンテするつもりは無いのだけれど。過去の僕はこんなことを考えていたのかということを思い出すために残しておくことにしよう。


目次


1.1 ユーロ記号

  1. ユーロ記号を入力するためのフォントを配布しているホームページ

1.2 レジストリを復元する

[スタート]ボタンをクリックし、[Windows の終了] をクリックします。[MS-DOS モードで再起動する] をクリックし、[OK] をクリックします。MS-DOS プロンプトで、次のコマンドを入力します。

scanreg /restore

コンピュータを再起動します。注:上の手順に従って操作すると、最後に正しくコンピュータが起動したときの状態にレジストリが復元されます。


1.3 Windows95 or 98内のVr,Xの見かた

スタートボタン-設定-コントロールパネル-システムタブ

システム:MicrosoftWindows95,98

950:最も古いVr、950a:サービスパック1インストール済みマシン、950b:メーカー製インストールマシン、950c:メーカー製インストールマシン

サービスパック1:Microsoftのホームページからダウンロード可能


1.4 ミラビリス

ミラビリス
イスラエルのソフトウェア会社

1.5 メモ帳でファイルメニューから開くを選択したときに表示されるデフォルトのフォルダを変更する方法

Windows98の場合:スタートボタン-プログラム-アクセサリ-メモ帳-右クリック-プロパティ、作業フォルダの欄に表示させたいフォルダを入力。例)c:\xxx\xxx

Windows95の場合:スタートボタン-エクスプローラー-Windowsフォルダ-スタートメニュー-プログラム-アクセサリ-メモ帳-右クリック-プロパティ、作業フォルダの欄に表示させたいフォルダを入力。例)c:\xxx\xxx


1.6 ワードパットなどで1バイト文字圏の外国語を入力する方法

1バイト文字=英語、記号。2バイト文字=日本語。スタートボタン-設定-コントロールパネル-アプリケーションの追加と削除-Windowsファイル、他国語サポートのチェックボックスにチェックを入れ、OKボタンを押し再起動。スタートボタン-設定-コントロールパネル-キーボード-言語-追加。下向きのボタンがあるのでそのボタンをクリックしてスペイン語にマウスポインタを合わせて、OKボタンをクリックし再起動


1.7 アルファベットの大文字を表示する

Shiftとアルファベット、CapsとShiftでずっと大文字AT互換機、Caps1回でずっと大文字、もう1回で解除


1.8 CTRL+CAPS+GRPH+カナを押しながら電源ON=マシンのスペック表示

CPUスペック、画面のレゾリューション(解像度)AT互換機ではだめPC9821のBIOSの性能


1.9 ゴミ箱のサイズ(記憶容量)を変えるには

ゴミ箱アイコン-右クリック-プロパティ-ドライブごとに設定または全ドライブで同じ設定をクリックし、ツマミをドラッグし削除したファイルのためのディスク容量を設定する。


1.10 コピー貼り付け

CTRL+INSコピー
SHIFT+INS張り付け

ジャストシステム製品(一太郎6.3、7、8)だとそこには違う機能が割り当てられている。


1.11 ショートカット

F2エクスプローラーでのファイル名変更、Exelでのセルの内容の変更
F5最新の情報に更新
ALT+F4ウィンドウを閉じる
デスクトップをクリック+ALT+F4Windowsの終了
SHIFT+矢印文字列の選択

1.12 ウィルスがいるかどうかをチェックする

トレンドマイクロのホームページに行くとウィルスのオンラインスキャンをしてくれる。トレンドマイクロ(ワクチンを開発している会社)のホームページ(ie中心で構成されている)に行き、クライアント用ウィルスバスターオンラインスキャンというページでソフトを1個ダウンロードするとブラウザ上からウィルスのスキャンをしてくれる。いればいた、このファイルにいたということを知らせてくれる。(メールの添付ファイルも検索可能)


1.13 HDDの規格

ULTRA ATADMA
ATAATアタッチメント=IDE
ATAIDE=E-IDE=エンハンスト-IDE

E-IDE、ATAをPC98ではP,CPU経由の転送モード2を使っていましたが、今日のdos/v機ではDMA33CPUを経由しない転送が普通で最近ではDMA66、66MBぱーセコンドまでのCPUを経由しない転送が1部のハードディスクに出てきた。DMA=ダイレクトメモリアクセス=CPUを経由しない、CPUに仕事をさせないで裏で直接取引きをしよう


1.14 cgi

ASPアクティブサーバーページ=WindowsNTでCGIと同じような物JAVAスクリプトやJBスクリプトをサーバーに対して結果だけを返させるためのプログラミング言語。チャット、カウンター、掲示板などで使用されるieでは問題なく表示される。プロバイダの用意したカウンターを使用する場合にはshtmlという拡張子を使わなくてはいけないプロバイダがある。インターネットというのは接続する側のパソコン(クライアント)のほうでは一切処理をさせないで、サーバ側に処理をさせ、その結果だけをwebブラウザにかえす。クライアント側に負荷をかけない。サーバ側でプログラムを走らせるための拡張子としてcgiが使われてきたが、aspというのはwinntでcgiと同じようなものジャバスクリプト、jbスクリプトをサーバーに対してasp(検索、チャット、伝言板、カウンター)を使っているのがwinnt
HTMLハイパーテキストマークアップラングウェッジ
CGIコモンゲートウェイインターフェイス=サーバ側でプログラムを走らせるための拡張子=PALやCをコンパイルした本当のバイナリのものを総称したもの。jbスクリプトを使用したウィルスもある。
SHTMLプロバイダによっては禁止しているところもある。クライアントパソコンの環境変数(ハードディスクのパス)をサーバに送ることができる又は自分のパソコンのブラウザに表示させることをしたり、サーバに送ることができる。サーバサイドインクルードと言う技術を使用している。カウンターなどに使われるものは、クッキーをかける。サーバーの命令で、クライアントにデータを書けるということは読み出せもするということ怪しいサイトなどに行くと自分の情報を書きこまれたり読み込まれたりする。ie>表示>インターネットオプション>ファイルの削除。win>インターネットテンポラリーファイルズ>中身を全削除。

1.15 インターネットショートカットを作る方法

デスクトップに空のテキストファイルを作成、ダブルクリックしてメモ帳を起動、次のように入力

[internetshotcutURL=http://www.yahoo.co.jp/]

上書き保存した後ファイル名をyahoo.URLに変更


1.16 DIMM,SIMMメモリ

SIMMの60ナノセコンドとはアクセスタイムのこと、数字が小さいほど早い。DIMM,SDRAM CL2対応 CL3対応もあるらしい。Cl=キャスラテンシーの略。SDRAMのみClがつく。SDRAMの列アドレス、指定された信号から送られてきて、実際にデータが出されるまでの時間の単位。CL2>CL3アクセススピードが速い


1.17 ショートカット

CTRL+ドラッグアンドドロップファイルコピー
SHIFT+ドラッグアンドドロップファイル移動
CTRL+Cコピー
CTRL+Vペースト(貼り付け)
CTRL+Xカット(切り取り)
CTRL+Aすべてを選択

デスクトップで

shift+フォルダをダブルクリックエクスプローラ
alt+フォルダをダブルクリックプロパティ
Windowsの終了+shiftソフトウェアリセット
Windowsの終了メモリーリセット
shift押しながらcd-rom挿入オートプレイ(ラン)機能が効かなくなる
shift+del完全削除
ctrl+end文頭にカーソルを持ってくる
pc9800ctrl+help文頭にカーソルを持ってくる
ctrl+homecler文尾にカーソルを持ってくる

ゼットオーダー

PC98シリーズGRPH+TAB
DOS/VシリーズALT+TAB

パスワードを入力するウィンドウだとマウスの右クリックメニューで貼り付けができないが、ctrl+vだと貼り付けることができる。これを利用して、メモ帳などのエディタであらかじめパスワードを入力してミスがないことを確認してから、ctrl+vするといい。ただしパスワードを入力するウィンドウからコピーアンドペーストはできないのでご注意を。ただしこれはできるソフトとできないソフトがあるのでご注意を。

パスワードを入力するウィンドウで何のキーを入力してもアスタリスク「*」になってしまうことを「マスク」という。


1.18 ソフトウェアリセット

shift+再起動=ソフトウェアリセット、再起動=メモリーリセット…メモリーカウントから


1.19 タスクトレイのペンアイコン

タスクトレイのペンアイコン(msime,昔はフロントエンドプロセッサと読んでいた)が消えしまった。スタートボタン-設定-コントロールパネル-キーボード-キーボードのプロパティ-言語-タスクバー上に状態を表示にチェック-適応-OK


1.20 gid is

拡張子がgid昔ながらのヘルプファイル使用時にできる(検索など1回でも開いたときでも)この拡張子のファイルは削除OK


1.21 エクセルのvr

エクセルのvrの違うマシンでマクロで処理をしたファイルを開こうとするとフリーズする可能性がある。


1.22 staroffis

8月31日アメリカのサンマイクロシステムズ(ハードとソフトとosを作っている会社)かドイツのスターディビジョンというソフトウェア会社を買収スターディビジョンがオフィススイート(表計算、ワープロ、プレゼンmsoffisのようなもの)として開発してきたstaroffisがフリーソフトになった。すべて英語、日本語版も2000年春に公開予定。フリーかどうかはわからない。ワープロ(ワード97、エクセル97のファイルを読み込める)プレゼン、グラフィックエディタ

クラッシック版と呼ばれ、Windowsの他、リナックス(xWindows上で動く)さらにこれはサンコミニティイライセンスに基づいてソースコードも公開される。starofficをベースにして、web技術とjava技術を組み合わせて、ブラウザ経由で利用できるようになるかもクライアントサーバ方のオフィス製品を開発してこれも無償で配布する予定である、msも2を使ったオフィススイートを配布すると宣言<いつかは>

nxでもpc98でも動くオープンアーキテクチャ。JAVAのランタイム環境が必要。64MB。MSOfficeも無償配布するかもしれない。成毛誠(なるけまこと)日本MSの社長も戦略的にはMSOfficeをただにしてもいい


1.23 ie.5のイースターエッグ

インターネットに接続している状態でのみ。ツール-インターネットオプション-言語タブ-追加をクリックして小文字でie-eeと指定し、最上位に持ってくる。すると、検索バーを表示させるといつもと違う。最下のプレビアスサービスを選択。theie開発チームをクリック-スタッフロールが見れる。次-スペシャルサンクス他。新規作成をクリックして戻る。ハウウザマジックハップンズをクリック。カスタマイズをクリックしてみるとゴジラが見れる。設定をけしたい場合、リセットユアラングウェッジをクリック。言語ダイアログが開くので削除を選択。


1.24 ショートカットから呼び出すエクスプローラーの左にツリーを表示させる

ショートカットから呼び出すエクスプローラーの左にツリーを表示させる。アドレスの後に「/n/e」を代入。例)A:\WINDOWS\EXPLORER.EXE /n,/e,A:\

/n=すでにエクスプローラーが起動していても新しいエクスプローラーをもう一つ起動させる。/e=通常のエクスプローラー形式で表示します。(左側にツリーの構造があるエクスプローラー)


1.25 検索エンジンなどで検索したい単語を消去する方法

履歴のクリアの仕方。ieの場合、メニューバー-ツール-インタネットオプション-コンテンツというタブ-個人情報-オートコンプリートボタン-オートコンプリートの履歴のクリア-フォームのクリア-ok

履歴を作らない方法。メニューバー-ツール-インタネットオプション-コンテンツというタブ-個人情報-オートコンプリートボタン-オートコンプリートの履歴のクリア-webアドレス、フォーム、フォームのユーザー名およびパスワードを記録するのチェックボックスのチェックを取る-ok。もしくは、検索ボックスをダブルクリック-出てきた単語を反転させて-デリートキー-ok


1.26 dpi

dpi=ドットパーインチ=1インチの長さの中に何個の点が打てるか


1.27 何個ものウィンドウを開く

ctrl+ダブルクリック新しいウィンドウが開く
shift+閉じる最初に開いたウィンドウを除いてすべて閉じる

1.28 windowsでオフラインサービスの使い方

通常インターネットに接続していない状態でwebページのアドレスを入れるとまず、オフライン接続ですか再思考しますか?と聞いてくるので、オフライン接続のボタンを押すとキャッシュと呼ばれる3次保存の中にそのwebページの内容があれば表示してくれる。これがいわゆるおふライン接続。ie ver.5を使ってるとまことにいい。目的のwebページが見つかったらメニューバーのファイルの中の名前をつけて保存を選ぶ。昔はxxx.htmしか保存されなかった画像のところはバツだった。Webページの内容を圧縮してオフラインで見れるのは便利。ヤフーhttp://www.yahoo.co.jp。インフォシークジャパンhttp://www.japan.infoseek.com/


1.29 logo.sys

logo.sysがwindowsの起動画面


1.30 ハングアップ、フリーズした状態のパソコンを復帰する方法

alt(grph)+ctrl+delで応答のないプログラムを終了させる。それでもだめなら電源を切る。


1.31 メールの添付ファイルを確実に送る方法

半角英数八文字+拡張子三文字で送る。漢字名でつけてたらだめ。メールの添付ファイルのファイル名の文字化け。ファイル名には3つのお約束(マイム、シフトジス等)があり、それを守ると絶対に文字化けはしない。メーラーがお互いに同じものならば問題無いが、違うメーラーで違う設定だと文字化けすることがある。これを気にしなくてもいい場合=ファイル名(英数半角8文字以内)+ピリオド(.)+拡張子(英数半角3文字)=合計=8+1+3=11キャラクタ。ファイル名で日本語(2バイト文字)を使用するのを止める。


1.32 CD-Rの生メディアにデータ用とサウンド用がある訳は

サウンド用:記録色素を音楽用に改良して記録密度を上げ、エラー訂正などによる音質が変化することを防いでいる。音質にこだわる方、過酷な条件(カーCDなど)で聞く場合はサウンド用のほうがよい。音楽CDを作るとき、CD-Rで作るならディスクアットワンスで。追記できる形で作るとCDラジカセなどではうまく再生されない場合もある。音飛びがする。トラックアットワンスでその後にクローズドセッションだとどうなるかわからない。CD-RWで作ってもCDラジカセでは再生不可。どちらにしてもパソコン出聞く分にはOK


1.33 スキャンディスクの無効な日時データ

未来の日付:62、60などの表示上は矛盾しているが、システム的にはOKなタイム


1.34 画像ファイルをZIPで圧縮しても圧縮されない

JPEG,GIFファイルをZIP,LZHで圧縮してもJPEG,GIFファイル自体が圧縮されているのでほとんど圧縮されない。揮発性の1次記憶領域をMEMORY又はRAMと呼ぶ。RDRAM=ラムバスダイナミックランダムアクセスメモリー従来のメモリーに比べてデータの出し入れの速度が非常に早い


1.35 株式会社ジャストシステム

代表取締役社長=うきがわかずなり、徳島にある、きたろうに似ている。ジャストシステムといえば一太郎、花子、三四郎

一太郎-ワープロ-日本のワープロソフトを今日まで育て上げてきた日本語ワープロの育ての親、貢献者。

88時代
ジェット、ユーカラなどのワープロソフト
98時代
一太郎、松(管理工学者)

単漢字変換(国本-こく-変換-ほん-変換)ほとんど音読み。2バイト文字である日本語は表現するのが画面、ソフト上もしづらく大変コストがかかる。

30年くらい前(コンピューターで漢字が使えるようになって25年くらい)、ある大学の先生は「コンピューターで漢字を処理したり日本語を使うなどというのはコストから考えたらとてもだめだ、そんなことはやめたほうがいい」などと言っていた。

25年前、ATOKの登場、一太郎のVR.3といっしょに。ATOK-アンクトゥ仮名漢字。アンク=アルファベットなどの半角文字。ATOKはATOK3からATOK1,2はない。ATOKの前にKTIS(ケイティス)1,2その前に名前もついていないようなものが1つある。KTIS=仮名漢字トランスファーオブインプット(インフォメーション)システム。ATOKが一太郎に乗せられた。ATOK=アドバンスドテクノロジーオブ仮名漢字トランスファー。意味=仮名漢字変換の最先端テクノロジー技術。インプットメソッドアウァ徳島=社内だけで使われていたアルファベットトゥ漢字。


1.36 日本語入力の昔

連想記憶型
多い-タとタ-ひらがなの「た」を2回打ったら「多」。連想で漢字をカタカナの2文字で入力させるとカタカナ50の2乗=2500文字が打てる。
単漢字変換-単語変換-文節変換
熟語変換-連文節変換

一太郎vr3一枚のfdのなかに一太郎、辞書、atok3が入っていた。

一太郎10。間違った文法を直してくれる機能。ジャストメドラー=おせっかい焼き。意味まで出る変換辞書。

顔文字はジャストシステムが開発した。アメリカ、ピッツバーグリサーチセンター。25名くらいの研究員。研究所長スコットファールマン。ディスプ、人工知能の言語の研究者。インターネットはもともとはアールネット大学といろいろなアメリカの研究機関を結ぶものだった。地下でmit、カーネギーメロン大学、スタンフォード大学、ピッツバーグ大学。unixベースでeメールが飛び交い始めたとき彼が使い始めた。

java=osにかかわらず動く。一太郎のアドオン。フルバンド、手裏剣、インターネットブーメラン。一太郎arkforjava。java2仕様。今ジャストシステムのwebサイトからβ版がダウンロード可で、すでに5万人の人が使用している。99年12月3日にパッケージにして発売。カーネルサイズは一メガバイトとちょっと。一太郎7割程度の機能を持つ。それぞれの機能を後から追加できる罫線機能もモジュール(10~100メガバイト)になっている。


1.37 2000年問題対策

コントロールパネル-地域-日付-短い形式をyyyy/mm/ddに変更する。


1.38 西部労働レストラン

1980年ごろ、西部労働レストラン=セーブ/ロード/レスト(リスト)/ラン。ベーシックのコマンドのこと、自分ではプログラムを組まないで雑誌などのダンプリストからプログラムを入力する人を称してこう言った


1.39 トランペットソフトウェア社

オーストラリアのソフトウェアハウス。Windows3.1時代のインターネット。winsoc(ウィンソック)と言うダイヤルアップアダプタのようなものを開発していた。


1.40 ペトロスpetros

Windows互換os32bitWindowsアプリケーションも動かせる。マイクロカーネルサイズ100キロバイトぐらい。486マシンに2メガバイトのメモリーでも動く。tcp/ipネットワークを200キロバイトでこなせる486以上のプロセッサーでも動く。Windowsよりも低いリソースのマシンで同じプログラム(nt用も)が動かせる。β版プレリリースされた


1.41 Windowsが自動実行するプログラム

スタートアップとレジストリのrunセクションの中のプログラム


1.42 モデムを雷から守る為には

雷ガードをつけよう!!マシン自体では防ぎようが無い。モデムが1回壊れたら変えるしかない。最悪は中のパーツを。taなんかだとta本体がつぶれているか、その前にあるdsuと言うパーツがつぶれている可能性がある。このごろは別々になっている製品も多いが、未だ一体型のものもある。中部電力の「雷情報」と言うページ。雷の発生をいち早くキャッチし表示してくれるWebページ、http://www.chuden(中電).co.jp/kishou(気象)


1.43 エンコーダー

エンコーダー:マイクロソフトウィンドウズオンデマンドプロデューサー。ウィンドウズメディアテクノロジー。画像圧縮や音声圧縮などに使用。再生にはウィンドウズ標準のメディアプレーヤーで。ウィンドウズ98のユーザーならウィンドウズアップグレードで最新版の6.4をダウンロードしてくれと言ってくる。リアルビデオ、オーディオ-リアルエンコーダー。ポケットコンピューター=ポケコン。1行しか表示されないのにそれでポケコンベーシックを組む。ゲーム、住所録、パックマンなどが動いた。添付するファイルの菜かに日本語が使われていると、日本語フォントが無いマシンでは上手く表示されない。だから、ウェブページに挙げてしまう。そうすると正しく表示される。


1.44 isdnデジタルでの電話回線

iナンバーとは。電話がisdnを引いているところで2つの電話があるとする。アナログ回線の場合1つの電話を使っているともうひとつの電話は話中で使えないが、isdnを使っていると、1本んの線を2つに(64kb64kb)分けて使うことができる。だから2つの電話を2つ両方一ぺんに使うことができる。2つに別れている電話に1つ1つ別々の電話番号を割り当てることができる。公衆回線を2本持つのと同じ事。

iモードとは。携帯電話でインターネットやる。ta=ターミナルアダプタ。isdnから入ってきたデジタル回線とパソコンをつなげる為の交換機、モデムのisdn版、モデムは普通のアナログ回線公衆回線専用のパソコン通信用の機械


1.45 液晶

液晶stnはねじれマトリックス方式残像が非常に多く、動きのある場面などにも弱い。サブマリン現象。カーソルがどこに行ったかわから無くなる。液晶tftは視野角度が広い、発色、動画、画面をスクロールしたりするときの残像性の少なさ


1.46 ワープロ機のcpu

ワープロ機のcpuは現行のパソコンの数世代前のもの。第2種=情報処理2種。シスアド=システムアドミニストレーター=システム管理者。win98=一般ユーザー市場最後のwin


1.47 ユニコード形式

すべての字を2バイトで表示してしまおう。漢字、ハングル、などは2バイト、英語圏の文字は全て1バイトで表示できる。しかしメールを送った相手のマシンに日本語フォントが入っていなければ表示は不可能。もし相手のマシンに日本語フォントが入っているのであればユニコード形式で保存する必要が無い。漢字=2バイト16ビット


1.48 gif

2色しか使わないのであれば、gifで256色限定の変わりにサイズが小さくなる。98nx alt+printscreen=スクリーンショット


1.49 2月18日(金)win2000発売

win2000とwin98は共存できる。デュアルブートも可能。winntとwin98,95は無理だった。win2000システム850Mbyts。オートキャド=製図ソフト。マウス=マイクロソフトのオフィススイートの検定。

カタカナの意味不明な文字のページになってしまったら漢字文字が化けてこの様になる。マウスで右クリック-エンコード-日本語(自動選択)=WEBページがリロードされ、勝手に直る。これでもだめならきっと中国のページに行っている。フォントがインストールされていないと文字化けする。

板に起こす=CD-ROMに焼くこと。不正コピーを防ぐ為のキー、ハードウェアキー、ソフトウェアキー。WIN98からのアップグレード=プロダクトアップグレード版。NTからのアップグレード=バージョンアップ版。普通=製品版。学生など=アカデミックパック版。WINミレニアム、未だ発売日などもどうなるかはわからない。しかしこのWINがWIN98の後継でありこのバージョンが最後である。NT対応のソフトであれば、89.99%はOKソフトが動く。または、32BIT可されていればOK


1.50 ビッグローブ

預金口座振り替え、郵便局自動払い込み、から支払い種類を選択。0120-86-0962


1.51 マイクロドライブ

350メガバイトpcカードのように使用する。


1.52 起動時のパス

起動時のパスを入れないで、インターネット接続時にはパスを入れるようにするには?スタート-設定-コンパネ-ネットワーク-優先的にログインする-winログオン。再起動し、idとパスを入力するダイアログが現れるidをいれ、パスはいらない、入力してもよい。ダイヤルアップアダプタを起動、パスの保存のチェックを入れok


1.53 アウトルックで、送信者、宛先、件名の送信者欄をオリジナルに変える。

ツール-アカウント-プロパティ-ユーザー情報の名前を変える


1.54 lavie s

sというのはサウンドのs。シェル型(貝型)をしている。キーボードがスケルトン。スピーカーは液晶のサイドとキーボードのサイドに配置。7スピーカー3種類ステレオツイーター2左右ウーファー2左右ミッドスピーカー2左右。スロットインdvd。cpuセレロン。hdd12g。ieee1394=iリンク=ファイヤーワイヤー、光端子は、ついてるのでアナログ端子は一切ない。デジタル端子(光端子)だけ、バスブースボタン=低音を強調させるボタン。3dワイド:標準では使用されていない。左右の音の差を表現する。奥行きや広がりのあるものにする。サラウンド、30年前ではマトリックスサウンドと呼ばれていたもの。10wの出力があるダイナミックなサウンド


1.55 usb機器が使用できない

ユニバーサルシリアルバス。osがwin95osr2というバージョンからusb機器がサポートされる。しかしwin95osr2では正式サポートではないので最初からusbのドライバ(usbサポート)は入ってないので自分でインストールする。win98ならばusbのコントローラーが動いているか調べる。コンパネ→システム→デバイスマネージャ→最後のほうにユニバーサルシリアルバスコントローラーという項目があるはずなので、ここに×マークまたは!マークがついているかどうかを確認する。ついていれば、usb機器が正常に動いていない。その場合はユニバーサルシリアルバスコントローラーというところを削除する。okでいったん終わって、ハードウェアウィザ-ドからusbのコントローラーをインストール。それでもだめならお店に持って行く


1.56 win98再セットアップのときにセットアップコマンドにオプションパラメータをつける

setup /id /ie /im /iq /is

とやるとかなり時間が短縮されて快適。

/id
ディスク領域チェックを行わない。既にやってあればいらないでしょ。
/ie
起動ディスクを作成しない。再インストールだから既にあるはず。
/im
メモリーチェックを行わない。まあ大丈夫でしょ。dosの時はコンベンショナルメモリというのを使用する。コンベンショナルメモリ=元々ms-dosと呼ばれている大元のディスクオペレーティングシステムの管理できるのは1メガバイトまで、その1メガバイトの中でシステムが使う、予約していない領域のこと。約640キロバイト。しかしそれだけではもう少しメモリがないと困るよという自体が起こったのが10年ほど前。それで少し拡張して使えないかしらということで、umb=1メガバイトの上の上の領域を使えないだろうか、これでも足りないので、ems=umbよりも増やしたメモリの領域をコンベンショナルメモリの中に窓を作ってその窓で増やしたところをページをめくるように次々いろんなところを見ていって見かけ上のメモリを増やして見たりする。このようなことをやってきた。でもそれでも埒があかないのでということで根本的に考え直そうということでdos上で最初にセットアップする時にはどうしてもdosの限られたメモリしか使え得ないんだけれどもwinがインストール後使うわけなので、winが管理できるのはすべてを見ることができる。dosのころは常駐ソフトをなるべくあげないようにあげないようにしてきた。しかもプログラムがちっちゃくなるように。
/iq
クロスリンクファイルのチェックを実行しない。クロスリンクファイル=ファイルと言うのをディスクに書きこむときに、ディスクの中の最小単位はセクタと言う単位でセクタが集まってクラスタと言う単位になる。その一つのクラスタはひとつのファイルしか使わないと言うのが決まりなのだが、何らかの原因で1つのセクタの中に2つのファイルがそれを共有してしまったような事が起きてしまったそうゆうのがあるよといってクロスリンクファイルというテーブルがのっかったファイルを作るようです。エラーの一種それがあるかどうかのチェックをしないその分の時間が稼げるよ。
/is
スキャンディスクを実行しない。よくやってるんでいいかな。win98のインストールデータをハードディスクの別のパーティエーションにコピーしてそこからやるとなおいっそう早いし何回でもそこからインストールができて便利
/if
高速セットアップを実行する。
/nr
レジストリをチェックしない
/nf
ファイルのコピーが終了したらフロッピーディスクを取り出すように指示するメッセージを表示する。

1.57 Windows98を自動インストールする方法

Windows98のCDを使用する。再インストール好きにお勧め。CDキーを入れる以外はほとんど自動でやってくれる。Win98CD\Tools\Lisooskit\Bai\setup.exeを実行。メッセージに沿って進めていく。インストールが終わったら、スタート→プログラム→マイクロソフトバッチ98を実行。情報収集をクリック、これでセットアップの情報を一通り集めてくれる。次ぎにその下のシステム設定のボタンを一つづつ開きそれぞれ設定する。全部終わったらフロッピーを1枚用意して(もしWin98のブートフロッピーに余裕があれば2枚目に入れたほうが後が楽。ただしここでいうものは新しいもの。)保存しておく。再インストールをしようと思ったときは。DOSプロンプトから、単にsetupと入力するところを、さっきとったフロッピーを挿したままにして

setup a:\autoinsto(=オートインスト).inf(上で保存したファイル名)

とするとすごく楽。しかしこの場合は全てのシステム設定を再現するのでシステムいじり好きには不向き。


1.58 スキャンディスクが立ち上がる要因

winが正常に終わらなかった場合。レジストリファイルの中にちゃんと終了しましたと言うメッセージを書きこむが、winが起動中と言うメッセージのままでwinが終了してしまった場合に起こる。autoexec.batのなかにスキャンディスクを起動させるコマンドが入っている。

autoexec.bat
dosが起動するときには一番最初にconfing.sysと言うmn-dosをどういう条件で起動させるか、というファイルを読んできてdosを立ち上げてさいしょにautoexec.batのなかのコマンドを実行する。一番最初に起動するプログラムが指定されたファイル。

1.59 adsl=非対称なデジタルの銅線

a=アシンメトリック=非対称。d=デジタル。s=サブスクリバー。l=ライン。電話線は銅線である。銅線はデジタルではなくアナログ。ISDNは銅線を使っていてもデジタル。ISDNは普通の電話線とはちょっと違う、入ってくるときに違う。今までのアナログ回線を使ってデジタルのデータのやり取りをしてしまおうと言うのがxDSLという技術。銅線の今まで使っていて帯域、音、声を電話線で通す周波数よりもより高いところの周波数でデータのやり取りをしてしまうその事によってデータを圧縮、大量のデータのやり取りができるようになる。それがxDSLそして今実用可能と言われているのが、ADSLと言うもの、アメリカなどではもうサービスが始まっている。メガ単位で早くなっている。今は何k単位ISDNなんかは64,64,128=128キロバイト。下りが速いのがADSL。今のアナログでも下りが速い。56も非対称。ADSLは下りは2メガ~5メガ位。上りに重きを置く人は対象のDSL技術=SDSLを使うといい。S=シンメトリック=対称。d=デジタル。s=サブスクリバー。l=ライン。上り<下りとなる。SL=スチームロコモーション。cui=キャラクターユーザーインターフェイス。DSL=銅線の一部を使うのではなく、100%銅線の威力を発揮してしまおう。と言う技術。。ADSL=アシンメトリック(非対称)デジタルサブスクリバーライン。上り、ISDNに比べて10~40倍ぐらい速い。

例)東京メタリック、Aサービス、月々5500円固定制、接続し放題、電話代はかからない。上り、640K。下り、250K。

DSL=銅線の一部しか使っていないところを100%使おう。という技術。ADSL=アシンメトリック(非対称)デジタルサブスクリバーライン。ISDNは上り=下り64kbit、のぼり=ISDNに比べて10~20倍>下り。例:東京めたりっくのAサービス、月に5500円で接続時間は無制限、上り=640kbit、下り=250kbit電話代は一切かからない。


1.60 ハッブル望遠鏡のシステム

ハッブル望遠鏡のシステムで使用されているcpuはintel i386→intel i486に!!!dosは快適だ!!ドッグイヤー=PC業界の成長は流れが速い。


1.61 MSOFFISのイースターエッグ

WARD2000,98,97,95
ヘルプ-バージョン情報-パーティエーションラインをCTRL+ALT+SHIFTで左クリック。WORDの起動ロゴが出てくる。しかしこの起動ロゴ、WORDを終了させるまで出っぱなし。文章書いていても下に隠れてしまう。
EXEL2000,97
F5を押し-参照先というウィンドウで、EXEL2000の人はX2000:l2000。EXEL97の人はx97:l97を入力。-tabを1回その後にctrl+shiftでグラフウィザードアイコンをクリック。EXEL97フライトシュミレーターがスクロールする。マウスで操作できる。絶対に落ちない。バックもする。山のところにスタッフロールが見れるポイントがある。EXEL2000スタッフロールのみ。
POWERPOINT2000,97,95
ヘルプ-バージョン情報-左側にあるグラフィックをクリック-開発者紹介=スタッフロールが見れる。

1.62 WIN95.98のバグ

かなり危険。インターネット上で相手を陥れることができる。

C:\CON

スタート-ファイル名を指定して実行-COMAND-MS-DOS-MKDIR C:\CON=CONというディレクトリを作成。-作れない-DIR C:\CON\CON\CON-WIN95ハングアップ。

インターネットでもリンクでC:\CON\CON\CONというところをクリックしてしまうとハングアップ。ディレクトリを覗こうとするとハングアップ。CONというのはCOPYCONなどで使用されたコンソールのこと。MS-DOSコマンドが未だ生きている。プリンターのときに指定したPRNでも落ちる。予約語=これらはMS-DOSの内部コマンド。内部矛盾を起こす。


1.63 スタート-ファイル名を指定して実行の履歴を削除する方法

レジストリに記録されている。のでレジストリの中を調べて消す。2箇所に書かれている。1箇所はコピー。HKEY_USERSというほうがメイン。名前とデータという風になっているので名前ごと全部消す。それをしても良いかどうかはわからない。オンラインツールで消すものもある。winのバージョンが変わればわからない。そのまま消してもokが押せなくて、何にも利いてない。


1.64 EXCLの関数

ラウンドダウン=数値を指定の桁数で切り捨てる。ラウンドダウン(対象となる数値,切り捨てたい桁数。正数を指定)。RUNDDOWN(3.141592,3)=3.141。切り捨てたい桁数のところを0または無指定の場合は最も近い整数を返す。。ラウンドアップ=数値を指定の桁数で切り上げる。スタイルシート=定型の定義ようはテンプレートのこと。


1.65 1GHz

2000年1月8日AMDが1ギガヘルツのCPUを発表。ATHLON。2000年1月9日INTELが1ギガヘルツのCPUを発表。PENTIUMⅢ


1.66 プリンターとパソコンの一体化

プリンターとパソコンの一体化は昔はあった。今は無い。A電気の出荷しているパソコンでスキャナとパソコンの一体化な物はある。パソコンの価格表示をしているページHTTP://WWW.KAKAKU.COM。インターネットショッピングのページHTTP://WWW.E-BEYJAPAN.CO.JP


1.67 ウィルスに侵されてしまったDISKの復旧方法

なるべくDOS用のウィルス検索などは行わないで、MS-DOSプロンプトから

FDISK /MBR(マスターブートレコード)

一番最初の立ち上がるべきところ(ブートセクタ)を新規に書きなおしてくれる。その後にフォーマットする。マスターブートレコードの中をまっさらにしてくれる。PCが起動しなくなったときや何らかの事情でブートセクタが書き換えられたときなどにこのコマンドで復旧できる可能性がある。


1.68 win386.swp

hdd上にスワップファイル=一時ファイルを作る。これがwin386.swpファイル(仮想メモリー)。メモリ上で展開しきれないプログラムを展開するもの。このファイルは消してはいけない。消せたとしてもまたできてしまう。winにとっては必須のファイル。絶対に作らない方法は256メガぐらいのメモリを搭載する。tmpファイル(テンプファイル)。一時ファイルのこと。インストールの際にいろいろなアプリケーションが沢山のファイルを作ってしまう。一時的に、作業用に作るファイルなので、これは邪魔になると捨てても良い。行儀の良いアプリケーションは終了時に削除してくれるが、そうでないアプリも多い。tempフォルダに生成される。win起動中に削除するのは問題がある。だから立ち上がった直後に消すか、tempフォルダの中身を削除するステートメントをautoexe.batファイルに書きこむ。

しかし、

  1. 行儀の良いソフトでもwinがハングするとそうはいかない
  2. インストールの後の再起動時にtmpフォルダから一時ファイルを参照するアプリもある。

ms-offesは行儀の悪いソフトの代名詞、マクロの部分をちょっとでもいじると、tempフォルダの中にvb~~~~.tmpというファイルや、フォルダまでも作成してしまう。しかも削除していかない。


1.69 win386.swpファイルをwindowsが起動するまえに消去してしまおう!!

win98だとこのファイルが雪だるま式に肥大化してしまう、しかもシステムで使用しているため、windows起動時には削除できない。win95ではそんな事はなかった。オートエグゼクバッチの中の最後の行に

del c:\windows\win386.swp

として削除する。しかし!!つぎにwindowsが立ち上がったときにもう1回このファイルを作るから、ディスクの中の状況によってはスワップファイルが連続しないという状況が出てくる。スワップファイル(仮想メモリ)が連続していないと動作が遅くなる。そういう意味では手動で消さないほうが良いかもしれない。


1.70 *.tmpファイルを消去してしまおう!!

終了時にMS-DOSモードで再起動させて

cd c:\windows\temp

c:\windows\tempまで移動して、

del *.tmp

起動時にやらない訳:起動時にやると、win98,95はアプリケーションのセットアップのときにwinのtempフォルダの中にセットアップファイルを作るときがあり、再起動を求められたときは再起動時にwinのtempフォルダの中のセットアップファイルを参照することがあるから。


1.71 2つある固定ドライブ、OSがインストールされていないほうには何を入れればいいの?

自分で作っておいたデータを入れておく。その他無くなったら困るようなもの。バックアップしたほうが良いデータ(メール、アドレス帳、メーリングリスト、個人データ、ブックマーク)


1.72 スワップファイルの肥大化に関する問題

スワップファイルの肥大化は、何らかの理由でスワップファイルの再構築が上手く出来なかったときなどに起こる現象。

対処方法はMS-DOSモードで再起動。

DELTREE C:\WINDOWS\WIN386.SWP

削除確認メッセージが流れてくるので「Y」WINDOWS再起動でスワップファイルが再構築される。

昔はRMDIR,RDコマンドを使ってフォルダ内のファイルを消去しないとフォルダが削除できなかったが、DELTREEコマンドを使用すると簡単に処理できる。DELTREEコマンド。WIN95の時代からインストールされるようになったコマンド、注意としてはさっきのところでDELTREE C:\WINDOWSと書くと、C:\WINDOWS以下が全て削除されるはめとなり、WINDOWSは起動しなくなる。


1.73 スワップファイルの肥大化

何らかの理由で、スワップファイルの再構築が上手く行かなかったとき、MS-DOSで再起動、

deltree(ツリー、スリー??)_C:\Windows\Win386.SWP

削除確認メッセージ、Y。その後Windowsを起動するとスワップファイルが再構築される。昔は、rmdir、rdコマンドだったが、Windows95からはdeltreeでそのフォルダ以下を全削除してくれるようになった。


1.74 WINの終了を2回クリックしないと終了しない

LAVIEシリーズ。AT互換機の場合。起動時にF2を押してBIOSの画面に飛び、そこの設定をDEFOLT(初期設定)に変える。電源管理などの項目も初期設定に直す。これでもだめなら再インストールのときに出荷時状態のインストールにする。これでもだめなら。カスタマサポートセンターに持っていく。


1.75 フォルダの中のイメージファイルの一覧表示(サムネイル)

イメージファイルをフォルダの中に入れておく。フォルダ-右クリック-プロパティ-縮小表示の使用をチェック。フォルダを開いて表示から縮小版をチェック。一目で映像がチェックできる。

WEB表示で画像をクリックして左側のほうに出す。しかしこの方法では一つずつしか表示できない。


1.76 ファイルやフォルダの比較

D:\tools\reskit\file\windiff.exeを使用しよう。


1.77 デフラグが何時間たっても終わらない。

ノートンシステムワークスの中にあるスピードディスクを使用する。スピードディスクはデフラグと同じ機能を持っていつつ、時間が早く終了する。そのためにはノートンユーティリティだけ入れれば良い。デフラグ、スキャンディスクの大本供給先はシマンテックのノートンユーティリティだった。


1.78 レガシー(伝承、離散)フリーPCという規格

周辺機器がまったく無い。USB機器だけ。プリンター、キーボード、マウスなどのインターフェイスであるPS/2ポートは排除。パーツを減らして経費削減をもくろむ。これからのインターフェイス。USB、IEEE1394=Iリンク=ファイヤーワイヤーなど。まだ日本のパソコンショップには出回っていない。USB対応のHDDはメルコという会社から12ギガバイトのものが市販されている。スピード的に言うとUSB<SCSCI。USB1.xのバージョンのものはちゃんと使用できるが、開発段階のもの。USB2.0という物も出てきている。これがなぜ早いかというと、IEEE1394というビデオで良く使われるインターフェイス対応のHDDが出てきて、こちらのほうが、スピードが全然速い(ULTRA SCSCIよりも早い)のでUSBの地位が危ぶまれてきたから。


1.79 ジャバスクリプトを有効にする方法

スタート-設定-コントロールパネル-インターネットオプション-詳細設定-MSバーチャルマシン-ジャバ関連のチェックを入れる。これが無効になっているとホームページが上手く表示されない。しかしジャバはとにかく処理が重い。


1.80 プロポーショナルフォントWとIについて

MSゴシックの場合、WもIも横幅が同じだが、MSPゴシックの場合、WとIは横幅が違う。細い文字は細いなりに太い文字は太いなりに表示してくれる。


1.81 ビデオキャプチャがしたいなあ

グラフィックアクセラレータボードはなるべく高いものを変え!!


1.82 WinCE用のウィルスはまだ発見されていない

ウィルスを作っても意味が無い。ROMに書きこまれるからOSのカーネルの部分を変えられない。しかも報告も無い。パソコンのウィルスについての権威=村上政治(むらかみせいじ)


1.83 ICQ、Eメールを盗聴されたときは

ケーブルテレビのメリットは、常時接続(電源がONのときにはインターネットの繋いでいる状態)できると言うこと。悪意を持った接続(ポートスキャンや相手のマシンを壊す。)=クラッキング。中身を見るだけ=ハッキング。サービス=サーバーの窓にあたるもの。クラッキングされると本来はあってはならないはずのサービスが立ち上がっている可能性が高い。この窓を閉じる事によってクラッキングから自分のパソコンを守ることが出来る。しかし往々にしてそのサービスが立ち上がっているかさえもわかっていない場合が多い。Win95だとあまり無い、Win98もあまり無い、しかしパーソナルWebサーバーというものには注意が必要。これはインストールされているマシンをホームページ用のサーバーに見立てている。その為サービスを立ち上げているのと同じ事。WinNT何も知らずにセットアップしてしまうとかなり多い。この窓と言うのは鍵をかけるだけでは効果はなく、アンインストールするしか方法は無い。まずその窓を探す。WinNTだとサービスと言うプログラムがあってそれで調べることが出来るが、わかりにくいので「インターネットツール」(フリー)というオンラインソフトで調べ、無意図的に立ち上がっているサービスをアンインストールする。


1.84 メールを盗み見するには

メールはPOP3サーバーというところに保管されている。それを見る為にはIDとパスワードが必要なのでIDとパスを頻繁に変えることで対処できる。添付ファイルにウィルスが混入されている場合はワクチンソフトを常駐させる事で未然に防ぐことが出来る。このごろはトロイの木馬(遠隔操作=リモートソフト)などもウィルス扱いされ、引っかかるようになっている。


1.85 バックオルフィス

CDCというグループが作成、配布しているリモートソフト。


1.86 脅迫メールが届いたら

メールのヘッダには必ず発信サーバーのIPアドレス(この世に唯一無二と言っても良いようなもの)が書いてあるので、そこのメールサーバーの管理人にこの時刻に送られてきたメールはいったい誰から送られてきたものなのかを問い合わせる。必ずログが残っているので、最終的には個人を特定できる。ヘッダを見てどこのプロバイダーのサーバー(個人の可能性もある。)から発信されているものなのかを調べる。IPアドレスでどこのプロバイダ所属のサーバーかと言うのを見ることが出来る。Webマスターに脅迫メールを転送して対処を求める。泣き寝入りは絶対にだめ!!


1.87 アイテニアム

アイテニアム=新しいPentiumが2000年中に発売予定。1G以上のクロック数で64ビットのCPU(現在のところ32ビットが最高)。これに伴い、64ビット用のWin2000発売予定。パフォーマンスが著しく向上するらしい。しかしCPUだけ速くなってもしょうがない。足回り(マザーとデータのやり取りをする通り道やHDDの回転速度)もはやくならないと意味が無い。CPUを載せ変えただけでは意味が無く、その他のメモリなどがそれの伴って動かないとパフォーマンスの目に見える向上は望めない。


1.88 Linux

インターネット家電に乗せてあるOSはLinux(サーバーなどでも使用される。)フリーOSであるから、カーネル(OSの心臓部)がとても小さいからなどの理由。少し前まではJAVAが採用される可能性が高かったが、今はLinuxの可能性のほうが高い。


1.89 Win9Xのペイントの裏技

ペイント-虫眼鏡-ボタン群の最下に出ている8Xのすぐ下の線をクリックすると約10Xぐらいに拡大される。


1.90 インターネットオークションで詐欺などの被害に会ったら

WEB110番。容疑者の手口、連絡先などを被害者の方がが公表してある。騙され度テスト=インターネットに関するセキュリティのクイズ。Whois検索とは何か、-Jpnic(ジェーピーニック)の行っているサービス。A,誰がWEBページを見たかがわかる。B,ドメインの管理者の情報。C,キーワードで目的のWEBページを検索。D,人の名前でメールアドレスを検索。答えはB。メールをもらった時にそのドメインの管理者を調べることによってどこに文句を言えば良いのかがわかる。


1.91 I love youウィルス

I love youウィルス発生!!2000年5月初旬(ゴールデンウィークの時期)。Outlookを使っていないとメールが送られるという被害が無い。Outlook Explessでも送られない。このウィルスは、Outlookが持っているアドレス帳を呼び出す。その呼び出したメールアドレスに向かってExchengeサーバーを使って送られる。Exchenge-Outlook、Internetmail-Outlookexplessという過程を経てこれらのソフトは作られた。

感染の仕方。Outlookが持っているアドレス帳を呼び出し、その呼び出したメールアドレスに向かってExchengeサーバーを使ってメールを送る。感染するとMP3ファイルやJPEGファイルを削除する。亜種はもっと危険。このウィルスはVBスクリプトを使って作られる。このプログラム言語はインターネット上ではできないことがある。しかしローカルマシンに入ってしまえば、フォルダを削除したりできてしまう。(Windows98、2000、NTで可能)HDDのブートセクタに感染して世界中に蔓延というのはデマ。

new loveウィルス=i love youウィルスの亜種。vbsで作られている。i love youウィルスと言うのはメールの件名(サブジェクト)がi love youだった。new loveウィルスはメールの件名(サブジェクト)=メールのタイトルの部分がいろんなタイトルに出来る。i love youウィルスじゃ無いやと思って実行するとhddの中身を全部消してしまう。javaの場合はインターネットエクスプローラーなどのブラウザで動くものなのである程度は対処が出来る(起動前に確認をしてくる。)が、vbs(visual basic script)はブラウザが無くても動く。(WIN95.98.2000.NT)バッチプログラムの高機能版winの中にそのまま直接コールも出来るし、レジストリもいじれる。何でも出来る。マイクロソフトのほうでもパッチを作ってある。英語版は出来たが、日本語版も出る予定。*.vbsと言うファイルがあったら拡張子を*.txt又は*.docに変える。拡張子さえ変えてしまえば。ダブルクリックしたところで動かない。


1.92 winとmacでメールのやり取りをする時に機種依存文字を使うと面白いことになる。

丸の中に1が入っているのはwinの機種依存文字、括弧の中に月が入っているのはmacの機種依存文字。winでの丸の中に1がmacの括弧の中に月である。


1.93 バイナリ

メールと言うものは画像データなどをバイナリデータ、文字データなどをテキストデータとよび、画像などのバイナリデータは、いったんテキストデータに変換してから送信される。このときにバイナリの時の容量よりもテキストにしたほうが容量が増える。18メガのバイナリデータが、23メガぐらいのテキストデータになる。


1.94 excelの最大行数

97の場合、65536行。ctrlと↓で跳べる。 最大列数はiv=256列。a~zで26、aa~hzで208、ia~ivで22。256と65536は何の倍数?


1.95 マウスカーソルが飛んでく!!

どんなときに起こるか、普段と違うマウスを繋げたときに起こる。

対処方法。マウスにセンターボタンがついているもの(今はスクロールボタンがついているものなど)を使うと跳んでいってしまう。コントロールパネルの中のシステムのプロパティ(システムをダブルクリック)の中のデバイスマネージャにマウスはどんなドライバを使用しているのかの一覧が載っている。そこが「ps2互換マウスポート」と言う風になっているとこの問題が起こる。普通のマウスに戻すとしっかりと動く。だから使用するマウス対応のドライバを入れれば直る。

ノートパソコンの場合、ノートの持っているポインティングデバイス(トラックボールやスライドパッド)とスクロールボタンのついたマウスのドライバがけんかをする場合がある。

解決方法。その(トラックボールやスライドパッド)ドライバを外して、そのマウス(スクロールボタンのついたマウス)を普通のマウスとしてしようする。(センターにあるスクロールボタンは使用しない)こうすれば両方ともスムーズに使用できる。しかし!!どうしてもスクロールボタンを使いたいときは、それ(スクロールボタンのついたマウス)用のドライバをインストールする。ドライバを入れるときには、ハードウェアについているポインティングデバイス(トラックボールやスライドパッド)をハードのメニューから「使用しない」と言う設定にする。そうすると問題無く使用できるようになる。スクロールボタンのついたマウスのデバイスドライバとの兼ね合いが起きる。ドライバの変更をする場合には、スタート-設定-コントロールパネル-システム-デバイスマネージャ-マウス-マウス用のデバイスドライバが2つ出てくるから、調子の悪そうなほうをクリックして、プロパティを選ぶと、「デバイスの使用」というところがあるから、「そこのハードウェアプロファイルで使用不可にする。」にチェックを入れるとそのドライバは使用されなくなるのでokをおす。


1.96 静岡はパソコン利用者が多いらしい。

だから、パソコン検定の会場(東京、名古屋、静岡の3会場)に上がっている。


1.97 MP3が再生できるカーステレオがあるらしい

CD-RWのメディアも大丈夫。問い合わせをするのは電話ではなくてほとんど電子メール。使う人の趣向が見えてきそうな結果。曲が何百曲も入るので曲贈りがたいへんそうだ。ここ1、2年できっとMP3オーディオが出てくると思う。8センチメートルのCDメディアに曲を入れても40曲ぐらい入るから、これでも十分やっていけると思う。MP3 (Mpeg Layer-3)。mpegは映像圧縮の規格で、その中の音声部分のみの規格がLayer-3というものカーオーディオで聞ける装置がある。


1.98 FTPにおいてあるファイルをダウンロードするには

ブラウザでアクセスしようとするとはねられる可能性がある。フリーのFTPのサイト、誰でも入ることができるFTPのサイトは、アノニマス(匿名)FTPと呼ばれる。このようなサイトは、ブラウザで入れる場合と入れない場合がある。入れないところは大体パスワードとIDを要求され、そこには大体電子メールアドレスを入力する。しかし、おとなしくFTPソフトを使いましょう。昔は、コマンドを打って送信受信をしていたころもあったが、今はWindowsのGUI環境で操作できるものも出てきている。FF-FTP、FTPエクスプローラなど


1.99 迷惑メールの対処法

ダイレクトメール、メール爆弾、メーラの仕分け機能などを使って対処できる。例えばOutlookExsples vr.5なら受信トレイアシスタントで追加ボタンでメールを受けたくない人のコピー先をゴミ箱にすればいいそのほかオンラインソフトウェアのベッキーというソフトにはリモートメールという機能がついていて全部のメールをタイトルだけ表示してくれる。そのうちどのメールをダウンロードし、どのメールを削除するか選択できる。受信拒否の場合は、プロバイダと相談してください。


1.100 NEC PC9821 PC98NXシリーズの電子マニュアルがある

これだと検索もできるので。なにかと便利、ただし、100%というわけではなく、一部の機種の機種のみのサービス。


1.101 メールを確実に

時々Webページ上で、メールを書いているときに5分くらい接続したまま書いていると、突然回線が切断されるときがある。こんなときは、最初にエディタなどで文章をあらかじめ書いておき、その後に、Webページに言ってコピー&ペーストで送信すると必ずといって良いほど上手く行くと思う。なんて言ったって電話代が少なくて良い。


1.102 Win2000の裏技

エクスプローラの高速化
レジストリのHKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorerというキーを開き、Regsz型(=レジエスゼット型)のマックスキャッシュドアイコンズという値を作りその値を1024か2048にする。デフォルトは512、やりすぎるとメモリを大量消費し、遅くなる。これは簡単に言うと、エクスプローラの使用するキャッシュを増やすことによってエクスプローラの表示速度を上げる。
Windowsのバージョンを騙す。
WindowsのCD-ROM内のSUPORT\TOOLS\SETUP.EXEを起動しインストールし、スタート-アプリケーションコンパーティビリティを起動する。これを使うとバージョンチェックするようなソフトをインストールできてしまう。
壊れたファイルを修復したり、消したファイルを復活させる
前項でインストールした中にディスククライブというのがある。これはFAT16か、NTFS(セキュリティが強固、ディスククラッシュが起きにくい)パーティエーションのドライブを直接編集できる様にする。

1.103 レジストリの再構築

レジストリ=使っているパソコンの根底にかかわるような設定が入っている設定集のファイル。ソフトなどをインストールしていくと、そのパソコンに特性を変えてくれる特性の情報を収めている。Windowsは起動時にレジストリを読みこむ。ソフトをインストールしていくことによってレジストリファイルが大きくなり、読みこむ時間も長くなって、起動時間が遅くなる。このレジストリを整理する。(=レジストリの再構築)

MS-DOSで再起動

scanreg_/fix

と入力。レジストリの再構築をしてくれる。ノートンユーティリティの中にも同等の事をしてくれるソフトが同梱されている。注意:実行中は電源は落としては行けない。DOS窓を開いた状態でこれをやってはいけない。


1.104 Pingファイル

Gifに代わるファイル形式


1.105 時計型デジタルカメラ

C社。ソフトカメラWQV1、白黒、STN液晶モニタ、2万5千円ぐらい、ストロボ「フラッシュ」無し、100枚まで記録可能。


1.106 BIOS

BIOS(=Basic Input Output System=システムの根幹になっているもの、OSの前に立ち上がる翻訳者BIOS-OS-アプリ)のバージョンによってはハートウェアの相性が悪いことがある。


1.107 ビートロン

というOSがある。日本が昔から研究しつづけてきた。


サイトマップ

  1. CSS > Webサイトのレイアウトの話
  2. DVDリッピングしてaviファイルにするときの計算方法
  3. Debian > インストールメモ
  4. Memo > One Line Diary
  5. Memo > To-Doリスト
  6. Memo > iswebの自動挿入広告の文字コードに関する考察
  7. Memo > リンクとメモ
  8. Memo > 物理屋の独り言
  9. Misc > High Performance Computing(HPC)
  10. PC過去の遺物集
  11. Perl > 1行スクリプト覚書 with Active Perl
  12. Perl > Perl実験室でWeb雑考
  13. Perl > XML::TreePPでXMLサイトマップファイルを生成
  14. Perl > e.cgi のページ ProjectRotation8
  15. Perl > クエリを連想配列で受け取るスマートな方法
  16. Perl > サーバーにアップロードしたcgiのエラーチェック
  17. Perl > ブリコラージュ的 cgi
  18. Programing > プログラムの素人が不思議に思ったこと
  19. Services > Gmail Tips
  20. Services > YourFileHostダウンローダ
  21. Services > twitterはじめました。
  22. Tech > MathMLを使ってみる
  23. Tech > Windows 2000 Professional でLaTeX組版システムを使う
  24. Tech > coLinuxの導入
  25. Tech > サイトのミラーリング
  26. Terapadで作るLaTeX統合環境
  27. Tools > Opera > 設定の諸々
  28. Tools > bashのメモ
  29. Tools > lit2ptoのページ
  30. Tools > vimの設定とtips
  31. Tools > よく使う機能のメモと設定のメモ
  32. VMware > ホストOSがWindows XP Home SP2でゲストOSがVine Linux 4.1
  33. Vine > SSHの暗号化経路を経由してSambaサーバの共有ディレクトリをマウント
  34. Vine Linux > LaTeXでpdf文書作成
  35. Vine Linux > Libretto L1に載せる
  36. Vine Linux > SSH関係の諸々メモ
  37. Vine Linux > サーバを立てたときのメモ
  38. Vine Linux > ソフトウェアRAID
  39. Vine Linux > デスクトップとして使う場合に必要な設定
  40. Wanderlust > inter7でIMAP4
  41. Web Etcetera > サーバー上でファイルを直接編集することについて
  42. Web Etcetera > 検索エンジンが自分のサイトをどのように認識しているか
  43. Web Etcetera > 無料ホームページスペースの広告削除は真か偽か
  44. Winamp > StreamRipperで全自動リッピング
  45. Winamp > タスクマネージャを使って目覚まし時計
  46. Windows > robocopyでフォルダ間同期
  47. Windows > 手動でコーデックをインストールする
  48. gnuplotのプロットギャラリー
  49. rsyncでディレクトリの内容を同期する
  50. wgetのメモ
  51. ネットワーク上にメモ帳を置く
  52. ハードウェア > HDDの再利用
  53. ハードウェア > 安定で快適なマシンはハードから
  54. ブリコラージュ的メールマガジン一括登録解除方法
  55. 初めに
  56. 情報基礎演習UNIX
  57. 窓たちと正く付き合うにはショートカットキーから

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